設計図面・土木図面・建築設計図面のほとんどがCADで設計図面を描くようになりました。当然自社でプロッターを備えておられる設計・建築会社も多いと思います。しかしながら枚数が多い、間に合わないと言う事態は発生しているのではないでしょうか。私共は日産400枚(A1横換算)可能な大型レーザープロッターでお手伝い致します。高性能レーザープロッターでの出力は印字ミスも少なく快適に出力することができます。オートキャド(DWG)JWキャド(JWW)DXFその他フリーソフト、HPGL/2化していただければほとんどのCADデータが出力可能です。インターネットを利用(FTP入稿)足を運んで頂かなくともデータを預かることができます。お気軽にお問合わせ下さい。尚、情報保護法に基づき、お預かりしたデータ完納後、ご指示がない限り完全抹消しております。
CADデータの出力
CADデータの出力
フルカラーのCADデータの出力、横に長い長尺図面の出力、拡大・縮小、大量CADデータの短納期での出力等お困りの場合ぜひご相談下さい。大量CADデータ出力時は格安対応致します。
DWG・JWW以外のソフト及びDXF・SFX等に変換できない場合
ブレインテック8090αのプリンタードライバをお使いのパソコンにインストールした上、プロットファイル(HPGL/2)をファイル出力して頂くとCADデータとして出力できます。
■■■■■プリンタードライバのダウンロードとインストール■■■■■
プリンタドライバをダウンロード こちらをクリックでダウンロードサイトへ。
※ パソコンのOSにより異なる点が出てきます。ご注意下さい。
※ ダウンロードしたソフトは,自己解凍ソフトですのでデスクトップの適当なフ ォルダに圧縮ファイルを解凍してください。
次の順番でプリンタの追加をしてください。
@ウィンドウズのスタートメニューから[設定]の中の[プリンタ]を選択。
Aプリンタのウィンドウが開いたら、[プリンタの追加]をクリック。
Bプリンタ追加のウィザードの指示通りに進み、接続では[ローカルプリンタ]を選択して,ドライバの保存先を指定して[ディスク使用(H)]をクリック。
Cプリンタの機種が表示されるので,[Fuji Xerox BT8090】を選択し、[次へ]をクリック。
D利用できるポートを[FILE]で選択し、[次へ]をクリック。
Eプリンタ名[FujiXeroxBT8090]が表示されます。「通常のプリンタとして使いますか?」と表示されますので[いいえ]を選択し、[次へ]をクリック。
F「印字テストを行いますか?」と表示されますので[いいえ]を選択。
以上で終了です。
■■■■■■■■ プロットデータ作成手順 ■■■■■■■■
ドライバソフトのインストール終了後、下記の方法でCADデータを作成します。
@使用中のCADソフトで、出力する図面を開きます。
A印刷をクリック。
Bレーザープロッタで出力させたい場合は、[Fuji Xerox BT8090]を選択。
C印刷プレビューを実行、印刷範囲などを確認し、それを[印刷]。
Dファイルへ出力のウィンドウが開きますので、ファイル名を入力して[保存(H)]をクリック。
※保存する時はファイルの書き出し先を確認しておく。(デスクトップ等に書き出し用のフォルダを作成しておく)
※ご不明な点は
メールにてお問合せ下さい。
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